ABOUT / BRAND PROFILE

RakiaLifes

暮らしを、少しだけ軽くする道具を。Rakia Studio の第二の柱として、生活向上ツールをつくるブランドです。

ブランドについて

RakiaLifes は、2026 年に始動した日本拠点のスタジオ Rakia Studio の傘ブランドのひとつです。 インディーゲームを手がける RakiaGames と並ぶ「もう一つの柱」として、 日々の小さな不便を解く生活向上ツールをつくっています。

掲げているのは「シンプルだけど、毎日使える。」という方針。 大手が採算上踏み込みにくい、小さくて尖った道具を、2 人体制ならではの速さと一貫性で形にしていきます。

「あったらいい」と思った道具を、作りたいように作って世に出す。

つくるもの

第 1 弾は、yomia ── 日本語に最適化した「あとで読む」サービスです。 2025 年 7 月の Pocket サービス終了で行き場を失った「あとで読む」を、日本語のために再発明しました。

Web と iOS で公開中です。詳しくは yomia.rakialifes.com をご覧ください。

体制

少人数だからこそ、役割を明確に分けて、作るべきものに集中しています。

Lead Dev & Designer
Rakia007
実装・デザイン・発信

プログラム、UI/UX、ロゴ・キャラクターデザインまで、プロダクトづくりの大半をリード。

Producer & Business
Tomoya Araki
企画・運営・窓口

RakiaLifes 側では生活向上ツールの企画・推進をリード。ストア申請、契約・経理など運営全般も担当。

歩み

これから

まずは yomia を、使ってくれる人の声を聞きながら育てていきます。 並行して、次の生活向上ツールも構想中。「あったらいい」と思った暮らしの道具を、Rakia Studio 名義で順番に世に出していく予定です。

続報は各ブランドサイト・SNS、または お問い合わせ窓口 から。

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